薬剤師急募求人情報@神戸 2008.1.24
毎週木曜は関西地方から急募求人情報をお送りいたします。
「これは!」という案件は見つけたときがチャンスです!!
毎週木曜は関西地方から急募求人情報をお送りいたします。
「これは!」という案件は見つけたときがチャンスです!!
毎週木曜更新、とれたて求人情報!大阪から以下の案件のご紹介です。
大阪の中心街で働きたい方、ご応募お待ちしております。
神戸、大阪・・・ときたら、やはり京都の案件も!
京都市内でも高収入の優良案件をご紹介いたします。
木曜は関西からのオススメ求人をお送りしておりますが・・・
今日ご紹介する案件も、待遇面で自信を持ってオススメできる案件です。必見!
木曜日は関西地方の求人情報をお送りしておりますが・・・
今回は和歌山からの、優良求人です!!
薬剤師の方の多様なニーズにお答えできる案件をご案内するオススメ求人情報!
本日・木曜は大阪からOTCと調剤を学べる案件のご案内です!
本日はなんと京都市内、9時~6時の薬局からのご紹介です!
アフター5の時間も大切にしたい方、是非ご応募くださいませ。
この記事を書いている私自身が関西をメインに動いている事からでしょうか、木曜の更新どきは少々気合が入っていたりするのです。。
さて、本日は神戸の志高い薬局から!
ほぼ全店駅近、勉強できる環境も魅力的です!
薬剤師オススメの求人情報をお届けするこのブログ。
本日は大阪から、地元密着の薬局からです。
木曜は関西地方のオススメ求人をアップしております。
本日2番目の案件は、総合病院門前、かつ新店のものです!
やり甲斐のある方、将来の管理職も夢ではない!?
木曜は関西地方のオススメ求人をご紹介!
続いて奈良からの案件をご紹介いたします!
日々暖かくなってきて、求職活動も動きが活発化するところでしょうか。
日々暖かくなるように、求職活動もステップバイステップでいきましょう!
木曜は関西地方の案件を何件かご紹介します!
木曜は関西地方のオススメ求人をアップしております。
本日2番目の案件は、奈良県で好条件!!
続いては・・・大阪市内からアクセスが抜群の薬局で高年収が望める薬局のご紹介です。
突然ですが、高給が保証できて土日休み、そんな求人があったら飛びつきたくなりますよね?
しかしそんなオイシイ求人はなかなかな・・・とあきらめていたそこのアナタ!必見です!!
薬剤師の新規求人は2月~3月の間が新年度の絡みで一般的に増加します。
しかし4月に新卒の方が入社すると、その配属が決まるまでの間は中途採用が厳しくなることもいえるのです!
応募先の選択肢は少なくなりますが、その分的を絞った職探しが大切、ということなのでしょうね。
さて・・・大阪市内で通勤しやすく、かつ処方箋も学べる、こんな薬局はいかがでしょうか?
今日で1年の4分の1が終わってしまいますが、皆様の4半期はいかがでしたか?
4月から転職活動を始められる方も、まだ思案中の方も、今日までを一区切りにして、次のステップを踏んでいきましょう!
私たち転職コンサルタントも、応援していきますよ!
さてさて…
大病院門前、高年収…というのはどの薬剤師の方もあこがれる職場ではないでしょうか?
もし以下のような案件があったら、飛びつきたくなるかもしれません!?
現職の方が転職を希望する場合・・・大体聞かれる内容が
「いつ辞表を出せばいいんでしょうねえ?」という内容です。
このタイミングがなかなか難しいのですが・・・やはり職探しと同時進行でタイミングを見計らう事が必要なのでしょうか。
最近そういった求職者の方を見かけるようになりましたが、ここはやはり「転職は慎重に」という某紹介会社の広告を思い出しますね・・・
この話題については稿を改めて書くと致しまして、本日は病院門前でスキルアップを図りたい神戸市お探しの方に必見です。
ある企業の人事ご担当の方のウェブサイトを覗き見する事がありますが、今日読んでいて気づいた言葉が一つ。
「どんな仕事も雑用に近い仕事ってあると思うんです」
薬剤師というと、やはり資格を持って仕事をする以上(どの仕事もそうですが)プロ意識が非常に強く出てくる側面があります。
しかし、何事も最初の下積みが肝心!
野球では一流の選手ほどトスバッティングに時間を割くといいます。
同じように調剤業務なら、調剤室の掃除とか、書類の整理整頓などから生まれてくるものもあるものではないかな…と、書類整理しながら考えたりする雨の日です。
でもそういったエグゼグティブな仕事をする自信がある!という方には、本日の案件はオススメです。
訳あって、昨晩都心にある某予備校の前を通りがかった所・・・
医歯薬系専門の校舎でしたが、たまたまでしょうか、「薬学」なんとかと書かれていたテキストを持った学生を見かけました!
この学生の将来はなんだろな・・・病院薬剤師か、薬局の薬剤師か、ドラッグストアか、企業か・・・
夢に向かって頑張っている学生は素敵ですね。
もしこの方が弊社に登録してきたら・・・そのときには力になってあげたい、と思ったものです。
ご自身の可能性を引き出せる、そんな職場を全力で探してみたいものですね。
さて、そんなご自身の可能性を引き出せる薬局が本日ご案内のテーマです。
転職回数について、求職者の方に質問される事があります。
たとえばこんな形で・・・
「まだ30になってないのに転職していいんでしょうか?」
「今45歳で転職回数が6回もあるんですが・・・」
色々な薬局の人事担当に話を聞くと、大体以下のところに意見が収束します。
「30歳までで転職が3回までなら許容範囲」
「転職回数が多くても、1社の在籍期間が数年単位なら全く問題ない」
つまり、しっかり一社の在籍期間が長い方は、定着できる人材として信頼される傾向があるということですね。
どうせ転職するなら、しっかり腰を据えて働ける会社を選びたいものです。
その要求にお答えできる好条件の薬局をご案内致します。
昨日前置きで書きました「30歳平均年収」についてですが、入社してストレートで勤めた場合の年収ゆえ新卒の方には有用です。
では、中途の方はどれぐらいを指標に考えるとよいのでしょうか???
調剤薬局における薬剤師の方の求人を見ていると、平均的な数値は大雑把に
東北≧北海道≧九州≧中四国≧中部≧関東≧関西
といった形になります。
また、昨年7月の日経DIで『薬剤師の方の転職』の実態について記事がありましたが、
転職前では470.3万円(平均)が、転職後に476.3万円(平均)に変動するとの記事があります。
これを元にして・・・
「30歳・新卒から調剤経験有」の方で関東地方でのご紹介の場合、転職コンサルタントの中での平均的な見解は『年収460~480万円』が相場として挙げられる頻度の高い所です。
(ただし店舗規模・地域によって若干変動有)
ここを基準にして・・・
関西地方ではこの平均から「20~40万」減額した金額でのご相談ケースが多いです。
他の地域では地域差はありますが、関東から1ランク上がるごとに「10~15万プラス」で計算していくと割と想像しやすい所です。
東京基準で考えて、高いか低いかで判断して行くと大雑把な見積もりもできるということでした!
・・・しかし関西だって負けてはおりません!本日の案件は土日休みも相談できる併設ドラッグですよ。
時間を重視した働き方をのぞむ薬剤師の方は非常に多いです。
例えばご家族の方に介護する方がいたり、ご自身の時間を優先したいがそこそこの年収を得たい方・・・などです。
そんな方にオススメなのが・・・「フルタイムパート」という方法です。
9時から18時までを週5日、という常勤と同様の時間帯をパートでこなす形ですが、パートの場合時給計算等も関係するためよほどのことがない限り残業はほぼない形で終わります。
あれ?でもパートだと保険はどうなるのかって? 心配は要りません。
健康保険・厚生年金は週30時間、労災保険・雇用保険は週20時間の労働を行うと加入可能です。
つまり・・・パートなのに正社員の方と変わらないレベルの保険が加入できるという事なのです!
では、気になる年収は・・・?というところですが。。。
●時給2,000円の場合・・・
2,000円×8時間×週5日×52週間(1年間) = 4,160,000円!!
●時給1,800円の場合でも・・・
1,800円×8時間×週5日×52週間(1年間) = 3,744,000円!!
いかがでしょう?
もし時間的に正社員となれない方でも、このような形で年収をそこそこ得る事は出来るのです。
さて、本日はそんなご心配がいらない、9~18、土日祝休みの案件です。
コンサルタントの中には、オフィスから遠方の方を扱うケースも非常に多いものです。
中には「不安だから立ち会って欲しい」という方もいらっしゃるのですが、ここが人材紹介会社を使って活動する方のメリットで大きい所・・・と最近思います。
ある関西地方の方を担当させていただいた時ですが、その方もやはり「不安だから面談に同席して欲しい」と依頼があったケースがありました。
その日の朝会議を終えてからすぐ新幹線・・・で面談に立会いに行くと・・・
現場でお会いした求職者の方はどこか安心した顔をして、私に質問事項を何点か挙げながら「自分は不安に思っているからここを聞いて欲しい」と要望を伝えてきました。
そして面談が終わり・・・帰りの車の中で安堵した顔の求職者。
もちろん、その方は合格。二つ返事で内定しました。
不安なら、立会いを依頼してもらい、安心して面談に臨んで行きましょう!
きっと快くコンサルタントの方も、引き受けてくれるはずですよ!?
引越をたまに考える私はよく「住みやすい沿線」ランキングなんぞを目にする事が多いですが・・・
薬剤師の方が都市部で働くということになると、「この沿線で勤めたい!」とお考えになる方が多いことに気づいてきたこの頃です。
東京で言うならばJR山手線、JR中央線、地下鉄線全体、東急東横線、東急田園都市線などを指名される方が多く・・・
大阪ではJR神戸線、阪急線沿線、市営地下鉄御堂筋線、などを指名される方が多いです。
やはり沿線のイメージというのは大切な所なのでしょうね。
かく言う私はどの沿線にするか・・・まだまだ思案中ですが。。
さてそんな沿線にこだわる方に、本日は大阪から沿線ドミナント展開の薬局の募集情報です。
薬剤師の方の転職理由を見ると、その多くの人が「キャリアアップ」「スキルアップ」を書いてこられます。しかし・・・
その「スキルアップ」を具体的にどの形で望むか、ここまで考えて書かれる方は、実際に話してみると意外に少ないものです。
例えば管理薬剤師からマネージャーとなって会社経営に携わりたい、という道もあるでしょう。
または調剤を発展させて、DIや学術的な技能を高めたい道もあります。
ある方は、「ケアマネージャー」、「治験コーディネーター」・・・・・・色々な道がありますが、これら全てが「スキルアップ」の一語に集約されてしまいます!
転職理由に「スキルアップ」を挙げられる方、どのような点を重視したいかを突き詰める事が大切ですよ!!
そして・・・その「スキルアップ」はご自身で行う物である点も忘れずに。
本日はその「スキルアップ」の選択肢を広げたい方に最適な案件です。必見ですよ!
「あなたはどのような薬剤師になりたいと思いますか?」
ズバリ直球ですが、この質問にきちんと答えられますか?
それも、ご自身の言葉で。どこかの受け売りではなく。
最近面接で聞かれる事の多い質問の一つですが、調剤薬局も病院もドラッグストアも・・・「自分のキャリアパスをしっかりと考えている方」を優遇しています。
6年制を卒業した薬剤師の方が輩出されれば、転職・就職市場ともライバルが必然的に多くなるのはお分かりかと思います。
と、いうことは・・・「自分が何を目指して、5年後、10年後にどのような薬剤師になりたいか」をきちんと言える方、実行できる方が採用されやすくなるのです。
もちろん、年収や勤務時間といった待遇も大切ですが、「次の職場で何をしたいのか」も、ここは一つじっくり考えてみませんか? ・・・いい機会だと思って。
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とは言いつつも、待遇も良い所を希望したい!という方にー本日の案件をどうぞ。
さて、またまた昨日の続きです・・・
「高年収を欲しい!」というご希望は、やはり転職をする以上自然な事ともいえます。
前職が安すぎて、もっと欲しい!という方の場合は、実際にキャリアにつりあわない額しかもらっていないケースもあります。その場合は比較的選択肢も広いのですが・・・
「今の年収は維持したい!」という場合は、その方のキャリアとスキルによってかなり難易度が変わってきます!!
転職して新しい会社に入るということは、その転職先では「一番下」にまずは入るということが理解できるかがカギになってくる、と考えるとよいでしょう。
もちろんそれまでの経験を加味するケースは多いですが、中途で入ってくる以上
『それなりの能力を上げていただく』ことが前提となるのです。
例えば管理職をやってきた方が、「管理やらないで現年収を維持したい・・・」というのはかなり難しい話が多いですね。管理職をやってきた方には当然管理職の業務ができるものとみなされるのですから・・・
当然、それを見越してそれなりに年収を出すというケースが多くなってきています。
薬価の改定が相次ぐ中でどんどん調剤報酬が減少している昨今では、薬剤師の方でも年収を上げるには『それ相応の』働きをして頂かなければいけない、そういう時代になってきているのです。
または、住み慣れた土地を離れて遠隔地へ出るかしなければ。
やはり、『お給料=労働の対価』として真摯に受け止めて行く姿勢、これからお仕事を探される方には意識していただきたいテーマであります。
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管理職でもいいから、年収を・・・という方、そんな貴方には本日の案件を。
さて、またまた求人票に関連しての話題です・・・
こんなケースの方が過去におりました。
その方は過去に調剤の仕事を勤めた後、別の職に勤めたり結婚や育児を行ったために職歴に10年以上ブランクがあった方が、また戻りたいというケースです。
その方はこう尋ねてきました・・・
「過去に調剤をやっていたときに○○万円もらっていたのですが、10年以上現場を離れていたんですよ。でも経験はあるから、前の○○万円以上は出ますよね?」
さあ、これをご覧になっている貴方は、どう思いますか?答えは明日に・・・
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さて、本日は神戸市の中心街で働きたい方に必見の案件です。
さて、昨日の問題、答えはわかりましたか?
もう一度問題を挙げてみますと・・・こんな問題でした。
<問題>次の①~④はホントかウソか、答えてみてください。
①毎週確実に2日休みたいなら、「週休2日制」と求人票に書かれた薬局を探せばよい。
②転勤はどの薬局でもあるが、その範囲は「自宅から1時間範囲」を目安にするとよい。
③事情があって正社員で勤められない場合、フルタイムパートとして常勤程度の時間働く事ができるが、その場合各種保険には加入できない。
④「30歳モデル年収 ○○万円」と求人票にあったとき、それまで業界経験が全く無かった30歳の人でも○○万円はもらえる。
では、答えです・・・
①:ウソ。
●週休2日について、この記事をご参照ください。
・「毎週確実に」というのがポイントでした。
『週休2日制』は、『1ヶ月の中で1回以上週休2日の週がある』ことをいいます。つまり・・・
1回だけ週休2日で、残りは週休1日、ということもありうるのです!!
確実に週休2日とりたいなら、「完全週休2日制」の案件を選びましょう。
②:ホント。
●異動距離について、この記事をご参照ください。
・ある程度の規模の薬局チェーンの場合は、常勤(正社員)なら「自宅から1時間範囲」の店舗の異動は考えていただく所がほとんどです。
ただし、基本的には薬剤師の方の意志次第ですので、強制的に異動させる会社は少数です。
もちろん、異動によって今までの店舗でと違ったスキルを磨く事もできますから、悪い所ばかりとは言えないですけれどね。
③:ウソ。
●フルタイムパートについて、この記事をご参照ください。
基本的に、『週30時間以上』を継続的に勤務することができれば、
健康保険・厚生年金・雇用保険・労災保険の4種類に加入できます(正社員と同じ!)
例えばご家族の介護、お子さんの送り迎えなどで残業ができない方には「フルタイムパート」という形態を考えてみるのも良いと思います!
④:ウソ。
●モデル年収について、この記事をご参照ください。
「30歳モデル年収 ○○万円」と書かれていたので、○○万円もらえると思って応募した・・・という事も多いと思いますが、この正しい意味は
「新卒でその会社に入社して30歳まで勤めた時のモデルとなる年収」 ということです。
業界経験が全く無い場合、特に調剤薬局では最初に研修が必要となります。
このため入社時の賃金の計算では新卒と同様になるか、社会人経験を考慮した金額となることは考えられますが、やはり経験者と同程度の年収を狙う事は難しいようです。
もちろん、その後の経験次第で年収はアップすることが可能ですから、最初は少々謙虚に力を蓄えて行く姿勢で行ってみると良いでしょう。
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ただ、「前の職場で企画とかやっていたんだけれど、生かせるかなあ・・・」といった方もおられるかも知れません・・・そんな方に本日の案件を。
「薬剤師免許は取ったけど・・・全然調剤経験とかないんですよね・・・でも6年制の薬剤師が出たら就職ができないというし。。。 薬局で勤めたほうがいいですよねぇ?」
最近、薬剤師の方で調剤やOTC以外のお仕事を続けてこられた方が相談に来る際に、上記の事を口にされる事が多くなりました。6年制の薬剤師が出ると就職先がなくなるのでは・・・という危惧でしょうか。
もちろん、答えは「イェス」です!
6年制の薬剤師はその6年間に薬局や病院の実習を積み、全くゼロではない段階で卒業します。
すると、経営者としては当然人件費の安い新卒を採ることになりますから・・・
「高い年収を払って未経験者を教育するより、最終的に安上がり」という結論が出てしまうのです!!
では、全く今まで経験のなかった方は転職すべきなのか?
もちろんその方のライフスタイルにもよりますが、薬剤師としてのキャリアを重ねたいと真剣に思う方は、迷わず行くべきです!
「あと2年後、3年後でいいやあ・・・」という気持ちで転職市場に臨むか、
「今からでも少しずつキャリアを重ねよう」という気持ちで臨むか、どちらが適職を得られるかは明白です。
さあ、今から対策を立てていきませんか?
『今の職場で行き詰ったから、薬局で「でも」勤めれば十分食べていける』と考えても何とかなった時代は、徐々に終わりつつあるのですから。
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さて、経験者ならではの管理薬剤師の案件が本日の案件です。
本日のネタを考えていたら・・・えっ、もうお昼!?
たまぁにこんな事もあるものです(^-^;
ということで本日は求人内容だけにとどめます・・・
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京都市内で在宅の仕事と調剤の仕事を両方できる魅力的な案件です!
今日はこれから関西へ出張に行ってきます。
そのため若干急ぎ足で書いていますが・・・同僚のコンサルタント(京都出身)いわく、今日の京都は祇園祭だとのことで・・・今日から京都入りする方も多いとか。
新幹線で立つことにならないか心配です(苦笑)。
本日の報告はまた後日。。。
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応募先選びについて
たとえば薬局での受験を考えるとき。選ぶ基準はいろいろあると思います。
年収第一であったり、薬局の業種にこだわったり、その両方だったり・・・
ただ何にしても言えるのは、
「あなたがその薬局でどのような薬剤師になりたいか」を追求することです。
薬剤師の就職転職市場はまだまだ売り手市場が続いているとはいえ、6年制薬剤師の輩出、数回に及ぶ薬価の改定により段々と様相が変わりつつあります。
薬局によっては「人物重視」の面接が行われるようになり、それまでは「来てくれるなら高年収も約束」できた所が、条件の引き下げや採用基準のアップを行うようになりました。
従って・・・面接を行った段階で不採用になるケースも徐々に増えているといいます。
そこで・・・オススメするのが「採用担当者の視点に立って」自分を見直すことです。
あなたが人事担当者で、自分自身を面接するときに、「この人なら採ってみたい」と思えるような人物像なのか・・・それを念頭において考えてみる事です。
例えば、「その薬局でどんなことをしたいか」を突き詰めて考えてみると・・・
「スキルアップしたい」なら、どのようなスキルアップなのか・・・
「勉強できる薬局を希望する」なら、どのような勉強を希望するのか・・・
「経営に参画したい」なら、ただ会社の幹部になるだけではなく、どのような会社にしていきたいのか…
・・・言うなれば「自分の理想や希望を、具体的な形に昇華していく」作業、と言っても良いと思います。
すると、受験を考える先もだんだんと絞られてくる、ということです。
自分の考えを深めていき、それを面接で具体的に表明できる方が、合格・内定を勝ち得ることができる!
そう考えて、まず自己分析から始めてみませんか?
もし自分自身でできない方は、ご相談いたします!
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高年収は来年がラストチャンス!?
「自宅の近くで750万円ほしいんですけど・・・」
「850万円って、出ますかね?」
求職者の方の希望条件は千差万別ですが、やはり一番多いのは年収に関して。
もちろん生活の上では死活問題になってくるのですが・・・
ところで、2012年の新卒薬剤師からは、薬局研修や病院研修を積んできた6年制の薬剤師が輩出されてきます。すると、経営側からすると人件費の抑制という名目で新卒生の確保に走りだすということです。
また年々薬価改定が進み、薬局の利益も減少傾向にある今、
「転職して即、自分だけ飛びぬけて、高年収達成!」というのが年々難しくなっているのが現状です。
弊社の取引先のある薬局チェーンでは、「高年収をスタートから即望めるのは今年いっぱいまで」と話している所も徐々に出てきているようです。
再来年からの空白の2年間の薬剤師不足で一時的に年収が上昇したとしても、6年制の新卒が出ると人件費の見直しによってふたたび下落・・・というのもあり得ない話ではありません。
もし「ここで高年収を得てやる!」と自信満々の方、今年から来年がラストチャンスと言えるでしょう!
・・・ただし、これまで新店立ち上げに従事してきた、専門薬剤師の資格を取得した・・・といった優秀な能力をお持ちの方はこの限りではないのです。
その秘訣は・・・ご相談ください。
チャンスがあったらまず当たる! その2
「面接の機会が得られたら、まず当たる」
これは昨日病院希望の方について書いたことでありますが、もう一つある希望を出される方にもいえる内容であります・・・
ズバリ、「高年収をご希望する方」です。
(ここでは大ざっぱに「高年収=年収700万円以上」と捉えていただければと思います)
高年収を薬局や病院が出す理由はいくつかありますが、基本的には「人が集まらない」から、または「要求水準が高いから」、ということが大きな2つといえます(こちらの記事を参照ください)。
つまりは、都心から離れた地方であったり、入社後即1人薬剤師になってもらう、即マネージャーを行ってもらう―などなど、何かしらの条件がついてくるからなのです。
そして、もしそれだけの経験をこれまで重ねてきたとしても
「面接官によってその判断軸が違ってくる」ことが加味されてくるのです。
たとえば、「薬局で管理薬剤師をした」経歴があっても、その店舗が「一人薬剤師」の店舗なのか、大人数の店舗なのかなどさまざまです。
そのため、「担当者と実際にお会いして話し合い、キャリアを棚ざらいすること」が年収などの条件の決定に意味を持ってくるのです。
「●●の経験があります」と言っても、一口に「それだとあなたの年収は××万円です」と言い切ることが難しい事が、以上のような理由から高年収の方にも言えるのではないでしょうか。
どのような希望なら高年収を出せるのか、それにはいくつかのコツがあります。
そのコツを熟知した私たちコンサルタントに、お聞きしてみてはいかがでしょうか?
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