薬剤師急募求人情報@横浜 2008.1.22 その1
1月も半ばを過ぎ、3月4月を目処に転職をお考えの方も多くなってきているのではないでしょうか。
私たち転職コンサルタントも、日々入ってくる新しい情報をどんどんお伝えしてまいりますので、色々な検討材料に是非使ってみてくださいね!
さて、本日は港町・横浜からの急募情報です・・・
1月も半ばを過ぎ、3月4月を目処に転職をお考えの方も多くなってきているのではないでしょうか。
私たち転職コンサルタントも、日々入ってくる新しい情報をどんどんお伝えしてまいりますので、色々な検討材料に是非使ってみてくださいね!
さて、本日は港町・横浜からの急募情報です・・・
その1を書き上げてすぐ、早速頂きました取れたての急募求人です。
これは!と思ったときがチャンスです。お急ぎ下さい!!
薬剤師オススメ求人情報、今日は火曜日。
関東地方でオススメの求人をご案内致します。 まずは横浜から・・・
薬剤師オススメ求人情報。
本日は埼玉でオススメの求人をご紹介いたします。
東京から今連絡のございました、薬剤師の求人情報です!
地元で評判の薬局ですので、「あっ!あの薬局で募集?急がなくちゃ!」と思われた方、ぜひ!
東京から今連絡のございました、薬剤師の求人情報です!
地元で評判の薬局ですので、「あっ!あの薬局で募集?急がなくちゃ!」と思われた方、ぜひ!
今回は千葉から、オススメ求人をご紹介いたします。
応募すぐ面接、すぐ内定・・・というのも夢ではありません!?
薬局のオープニングスタッフをご経験されたい方にぴったりの今回の案件は、今東京でもっとも熱いスポットの一つ、豊洲から!
1から薬局を育て上げる経験は、貴方にとって貴重な経験です・・・
本日は東京からオススメの求人情報をお送りします。
善は急げ!是非応募してみてください。
3月も中盤が終わりに差し掛かってきましたが、皆様の活動はいかがでしょうか?
春眠暁を覚えずとはいいますが…転職は慎重に、先手必勝で!
「迷ったときは、前に出ろ!」という英断も必要ですね。
本日は東京での優良案件をご紹介します。
毎日会社に通勤する途中で通る学校に、今日は国旗が飾られていました。
そういえば、そんな時期なんだなぁと感じて、ついつい立ち止まってしまいました。
このブログをご覧頂いている皆様に、何年か前の学生時代を思い出したりする方も多いのではないでしょうか?
さて、本日は東京に展開しております薬局からご案内です。
4月1日ときたら「エイプリルフール」を思い浮かべる方も多いことでしょう。
求職者の皆様には、応募した案件が「エイプリルフール」だった、という事態は信じたくないですよね?
しかし、本日ご案内する案件は「エイプリルフール」ではありません。
高待遇の病院案件です。
夜にコートを着ないで外に出てもちょうどいい時期になってきました。
5月からお仕事を始められる方にとっては、心地よい時期からのスタートとなりますね!
人気の田園都市線沿線に展開する調剤薬局から本日のご案内です。
私事ながらスキューバダイビングが趣味の私、年中がオンシーズンですがこの時期の海はあまり面白くないものです。
春になるとプランクトンが増えて「春濁り」という現象が起こり、海の透明度が増えるためといいますが、春に初めて潜ったときの、冬のあの透明度の高い世界が一転してものすごく視界が悪くなるとは想像だにできなかったものです。
しかしインストラクターの方はそんな環境でもうろたえず、シッカリと私たちを水中でナビゲートしていくんですね。これには思わず舌を巻いてしまうものです。
転職活動も、たまにこの春の海のような事態があります。
もっとも、インストラクターのような優秀なアドバイザーがある方には怖くはないですが・・・
さて、本日は海つながりで、千葉はベイエリアの案件です。
「キャリアアップ」という言葉をよく耳にします。
薬剤師の方の転職理由で、これに絡めて「研修制度」を出す方が多いですが、転職理由でこれらを書く事を薬局が喜ぶのでしょうか?
良さそうに見えて実は「NO!」の事が多いです。
薬局側からすれば、
『キャリアアップは自分で行うもの』で、研修制度に頼りきりな方は逆に敬遠される傾向が強いのです、意外に!
「天は自ら助けるものを助く」といいますが、薬剤師の方のスキルアップも、やはり自分から言い出さずに積極的に動く方を求めるという事なんですね。
転職理由をお書きになろうとする際に、意識すると良いかもしれません!?
それでも教育制度が重視している薬局をご希望の方、本日はこちらの案件をオススメします!
今お勤めの方の中には「管理薬剤師」としてお勤めの方も多いかと思います。
ある程度調剤のご経験を積まれた方が転職される場合、薬局側も「ゆくゆくは管理薬剤師に…」という考えをもって採用活動を行うケースもあります。
前に挙げた「日経DI」で、薬剤師の転職事情についての特集記事が組まれた事がありますが、その条件の中に、ズバリ
「管理薬剤師を引き受けることができる」
ことが挙げられていました。
ある程度まで経験を積んだときに、ずっと勤務薬剤師でいるよりもある程度他のメンバーを背負って立つ存在になる事が必要になるということなのですね。
ある調剤薬局チェーンでは、一定年齢になると一斉に管理薬剤師になってもらうケースもあるようです。
あなたは、「管理薬剤師」の話が来たら、引き受ける気持ちはありますか?
もしその気持ちのある方には、本日の案件はうってつけです。
転職現場で心がけたいのは、一にも二にも「自分の立ち位置を理解する」 ことが必須です。
ともすれば、最初にご自身の理想を出して相談してみると、実際との落差に愕然とする…そんな現場が非常に多いことはままあることなのです。
例えば、希望年収で「年収500万円以上」と書いたときに、
“自分のレベルがその年収分働ける価値はあるのか?” と自問自答を
繰り返してみる事です。
基本的に、「年収500万円」とは『管理薬剤師の職務に従事できる』事がある程度前提となるレベルとなる、と考えておくと、目安になるのではないかと思います。
大都市以外では「年収650~700万円」が目安になると考えればよいでしょうか。
と、なかなか厳しい事を言ってしまいましたが。。。
実は非常に高待遇でもある案件がみつかりました(笑)。
ある日の面談の風景です。

私に限らず、コンサルタントが求職者の方と面談をするときは大体食事かお茶を飲みながら、気楽に・・・というのがセオリーとなっています。
心理学でも、何らかの飲食を共にしながら話し合いを行う事で議論や説得が進むことが高い事が証明されているのです。
実際にお茶なんぞを飲みながらほっと一息、そしてお話をするとなれば、色々ご希望やご要望も言いやすくなるのではないのでしょうか。
説得効果を高めるための、一つの「戦略」でした。
さて、少し落ち着いた所で・・・落ち着きつながりの本日の案件です。
昨日で東京や大阪を始め、あちこちで梅雨入りとなりました。
道理で・・・というべきか今朝は土砂降りです。。
この時期、転職活動をお考えの方は、面接先に行くスーツがぬれないか・・・とか色々懸念のあることでしょうか。
でも!
この時期雨に濡れながらも活動を行うことが、明日の内定につながることもありますから、歯を食いしばっていきましょう。
特に女性の方、「水もしたたるいい女」という言葉もあります(?)。
雨に濡れていった方が面接官にも好印象・・・というのは言いすぎでしょうか。
さて、本日は貴重な企業求人です。
人材紹介会社の仕事は、求職者に適切なお仕事を紹介することですが、そのためにはもう一つ。
「紹介先企業の募集の意図や背景を把握する」ことも仕事の一つ。
そのために、相手企業にも話を聞きに行ったりするのですが・・・
先日、こんなブログを見つけました。
「エノクラ」(クリックすると読めます)
・薬局の会社ではなく、一般的な企業の人事担当の方ですが、人事の方のお仕事の裏側や、就職・転職についての考え方などを面白おかしくつづっております。 読み物として十二分に楽しめます!
求人票を目にしたときに、募集の背景を探って行くことも、転職活動を有利に進める一つのポイントです。
その具体的な方法は明日からまた書いていきますが・・・・・・
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さて、本日は東京の案件としては必見です!!
「職務経歴書自作のススメ」
人材紹介会社経由の転職では、どうしてもご自身の希望が完全に伝わるのかが不安になる方もいらっしゃるものです。
もちろん事前にリスニングを行いながらある程度詳細に経歴をお伝えさせて頂いておりますが、ご自身の経歴や、何かアピールしたい点が色々ある・・・ということもあるでしょう。
そこで・・・
ご自身でも「職務経歴書」を作成される事をオススメします!
ご自身が今まで勤めてきた中でアピールしたいことや、その結果挙げた実績は、当人からの説明があるとリアルさが伝わってくる物です。
そして・・・何より転職/就職活動で大切な「自己分析」ができる点は大きいですよ!
「自分がどこから来て、どんな事をしてきて、これからどこへ行きたいか」・・・若干哲学的ではありますが、仕事探しは自分のこと、この機会に一度自分を振り返ってみることをオススメします。
ちなみに・・・職務経歴書を作ってみたら、私たち人材紹介会社のコンサルタントに見せてみるのも一つの手です。プロの目で見てもらうと、文章が見違える位に生まれ変わります!!
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さて・・・本日もまた貴重な企業求人です。ご応募はお早めに!
そろそろ夏のボーナスの時期ですね。
まだの方も、既に頂いた方も、ボーナスの後に転職を考えられる方は非常に多いように見受けられます。
と、いうことは・・・
「ライバルが多い」、という事がこの時期の活動の上で注意する点になってきます!
良い仕事を見つけるために、ライバルに先んじるために紹介会社を使って・・・という方も多い事でしょう。
もちろんそれは良い事ではありますが・・・
「ご自身のご希望やキャリアパスを、包み隠さずコンサルタントに話す」事は意識されていますか?
実はこの部分を抜かして隠していたり、ある程度段階が進んだ後に
「言ってませんでしたけど・・・」と打ち明けだすケースというのは意外に多いものなのです!
もちろん、考え方がまだ固まっていないという方もいらっしゃいますので、一概に良くないとは言えませんが・・・例えば年収や休日、といった待遇面でこの問題がおきがちです。
面接前で変更する分には対応は簡単ですが、一度話が進んだ段階で、待遇面で強気に出てしまったために断られてしまった・・・というのでは元も子もありません!
もし現職でそこそこの条件を頂いている方、転職先でそっくりそのまま頂けると考えてはいませんか?
転職して入社する段階では「新入社員」であること、それを最初に計算に入れて活動されてみてはいかがでしょうか?
待遇面については、謙虚に出しても謙虚過ぎる事はないのです!!
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さて、本日は西武線沿線で働きたい方に朗報です。
薬剤師の方をシッカリ一から育て上げる薬局ですよ!!
いよいよ7月に入りますが、みなさんの転職活動はいかがでしょうか?
このところ暑い日の続く毎日ですが、転職活動がダレてはいませんか?
夏のボーナスをもらってから転職を考える方にとっては「今がチャンス!」といえます!
夏はある程度中途採用が落ち着き、また新入社員の配属が落ち着いてきた時期・・・ということは、転職希望者の方には穴場となる案件が多くなる時期でもあるのです!!
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さて、本日は穴場といえる案件から。
転職活動の穴場とも言えるこの時期、活動を始められる方には昨日の問題は解いて頂きたいところですが、いかがでしたでしょうか?
もう一度問題を挙げてみましょう。こんな問題でした。
<問題>次の①~④の求職者が、転職のコツについて話しています。
すべてホントかウソか、答えてみてください。
ウソの場合は理由も答えられるとよいでしょう。
①「年収をアップさせたいけど、露骨に書くと良い評価はもらえないだろうなあ・・・
よ~し、『スキルアップ』って書けば勉強熱心な求職者と見られて、年収もアップするだろう!
細かく聞かれたらお茶を濁せばいいし・・・」
②「ん!この求人、ずいぶん高年収だなあ…
でも、勤務地がずいぶん遠いし交通も不便な所だなあ…でも逆に行けば引く手あまたな気もするしなあ・・・」
③「おれは男だけれど、薬剤師に就いたら管理職をやらないで、のんびり勤務薬剤師で勤めたいよなあ・・・まあそもそも役職者のポストは限られているし、あまり頑張らなくてもいいじゃん!」
④「2社から内定通知をもらったぞ!ん~でもどっちもいい所があって迷うなあ~・・・・
よし!ここはの~んびり1ヶ月くらいかけて調べて返事を出そう!その間に旅行の予定もあるし・・・」
では、答えです・・・
①:ウソ。
●「スキルアップ」、この記事と、この記事をご参照ください。
・「スキルアップ」と「年収アップ」の両方を考えているところがポイントでした。
個人の能力に強くない点があるから「スキルアップ」を望むのであって、その環境を望みつつ高収入を実現させるというのはかなり高望みと言っても良いでしょう。
また、「スキルアップ」という単語でお茶を濁すのも問題です。
「どのような薬剤師になりたいのか」を明瞭にしないで、ただ「スキルアップ」という単語を使ってもマイナスにしかなりません!
「何をスキルアップしたいのか」、それをきちんと考慮して志願理由を書いていきましょう!
②:ホント。
●高年収の理由について、この記事をご参照ください。
・高年収が出るということは、薬剤師を熱烈に欲しがっている所です。
その理由は基本的に二つ。
a)「薬剤師の方が集まらないため」…拘束時間が厳しい、一人薬剤師、地域・・・
b)「要求水準が高いため」…複数店舗掛け持ち、処方箋枚数が多い、内容が重い・・・
逆に言えばそれだけの物が備わっているという前提で、それなりの待遇を約束するという事です。
「ラクして高年収」は叶わない!、そう肝に銘じておいてみませんか?
③:ウソ。
●男性薬剤師の優遇のわけについて、この記事をご参照ください。
本来あってはいけないことですが、やはり男性の方が転職活動を行う場合には「幹部候補」としてのお仕事をして頂く事がある程度含まれている物です。
このため、「管理能力」を育成する事も入社後の研修で含まれていることを考えてみると良いと思います。
④:ウソ。
●内定通知への返事について、この記事をご参照ください。
内定通知を頂いてから返事を出すまでの期間を長々と延ばすと、他の求職者の方の選考にも悪影響が生じる事があります。
内定通知を頂いてから、行くか行かないかの返事をするのは1週間程度までが限界と考えてよいでしょう。
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いかがでしたでしょうか?
認識不足だった点がありましたら、きちんと記事を隅から隅まで目を通しておきましょう!
昨日発行の「AERA」、皆さんは読まれましたか?
連載「医療貧困」の中で『薬剤師の10年後は3割失業』という記事でしたが、これを読まれてどのような感想をお持ちになったことでしょうか―
この記事の事例である二人の薬剤師は以下のようなものです。
・37歳薬剤師。メーカー勤務後薬科大学に再入学、昨年卒業後病院に就職。しかし初年度年収が280万円。翌年若干アップするも本人の想像金額を大きく下回り、「収入の安定」という目的が崩れた。
・35歳薬剤師。ドラッグストア2社、調剤薬局1社を経験するも、全国チェーンのドラッグストアに再度舞い戻る。しかし薬剤師としての職務がほぼなく、かつ薬局より年収が下落。自宅から遠方の店舗へ異動を強要される等雇用条件が厳しくなり、「派遣薬剤師でも労働条件の良い職場を」と考え出す。
薬剤師の方の市場価値は「薬種商」の登場で日に日に苦しい立場に追い込まれている昨今ですが、この2人のケースを見ていて、
「こんなのレアケースだ、まだまだ高年収はイケる!」と考えられたでしょうか、
それとも「これは厳しい・・・少々覚悟したほうがいいな」と考えるでしょうか?
さて実際に人材紹介に携わる私の立場から見ると、上記の2人については決してレアケースとは言い難いのが実感です。
病院のケースでは
・薬剤師としての経験が1年少々でる点
・病院であっても急性期であれば、療養型より年収は低く出てきがちな点
以上2点から見るとこのケースは十分あり得る話でもあるのです!
ドラッグストアのケースでも
・年収は入社してから本人の努力で徐々に上げていくものという点
・自宅からの店舗の異動は十二分に考えられる点
この2つからすれば考えられない話ではありません。
ところで・・・以上2ケースで列挙した点はこのブログを毎日読まれているあなたなら、何度も記事にあげられている事に気づきましたでしょうか??
転職活動では自分の立ち位置が見えなくなりがちなため、自分の適正な年収や適正な職場がどういう所かを描きにくくなりがちです。
変動の大きい業種だからこそ、状況を熟知している人の助けが必要だと思いませんか?
もしそういう助けがあるならば、ぜひ活用しましょう!
もしないならば・・・立ち居地をきちんと指し示すコンサルタントを探しましょう!!
いよいよ暑くなってきましたね!東京では梅雨も明けて、夜眠る時までクーラーが欠かせません・・・
さて、私事ですがこの3連休を使って趣味のスキューバダイビングをするために海へと行ってきました。
久々の海のために最初はカンを戻すことで手いっぱいではありましたが、だんだん感覚が戻ってくるとやはり水中はきれいで楽しいものです。
でも・・・こうして楽しめるのもやはりインストラクターの方や地元の方がきちんと海況を把握してくれたり、「ここが楽しめる!」といったポイントを熟知して導いてくれるから、なんですよね。
もしこれが自分ひとりだけで行っていたら・・・多分そこまで余裕をもって水中の風景まで楽しめることは無かったと思います。
こうしてみると転職活動も同じような感じが・・・してきませんか?
「今の状況はこうですよ」「でもあなたのスキルならここまでは大丈夫ですよ」といったナビがあると、余裕をもってあの薬局、この薬局…と見渡すことができます。
どうしても一人の転職活動では迷い道に入ってしまうこともしばしば・・・
そんなとき、自分の今の力ならどこまで良い待遇を引き出せるか、どんな自分に合った職場があるのか等・・・示してくれるナビゲーターがあるといいでしょう・・・
年収アップについて
先日のAERAの記事のように「薬剤師が高年収を得られることは難しい」という事実が徐々に浸透してきている最近ですが・・・細かく見ていくと年収がアップしたケースもよくあるものです。
その大きなケースとしては・・・私が担当させて頂いた求職者の方のケースでは
①異業種からの転職の場合
②地域を大都市圏から離れたところに移す場合
この二つの場合が多かったように思います。
たとえば①の場合・・・
20代女性 年収350万円(企業勤務) ⇒ 年収400万円(調剤薬剤師)
30代男性 年収450万円(調剤薬剤師) ⇒ 年収500万円(企業品質管理)
50代男性 年収450万円(公務員) ⇒ 年収550万円(調剤薬剤師)
たとえば②の場合は・・・
20代男性 年収430万円(企業勤務・関西地方) ⇒ 年収540万円(調剤薬剤師・四国地方)
20代男性 年収400万円(企業勤務・関西地方) ⇒ 年収480万円(調剤薬剤師・九州地方)
…ほかにも多数事例がございますが、その年収アップには「秘訣」があります。
その秘訣を知りたい方、ご相談くださいませ!
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土日休みを得る方法!?
土日連休で休みが取れれば、自分の時間も趣味の時間もとれて万々歳ですよね。
しかし、「薬剤師」という仕事は医療職。
同じ職場の同僚が土曜も出勤しているときに、一人だけ土日毎週休み・・・というワケにはいきません。
しかしそれでも「土日は何としても休みた~い!」という方はいらっしゃるものです。
そんな方・・・ちょっとした方法であまり周囲に波風を立てず土日休みを得る方法があります。
土日休みにこだわる方、こちらよりご相談ください。
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さて、本日はやはり土日休みが達成できる案件を。
お盆休みについて
弊社では8月13日~8月15日の間、お盆休みをいただきます。
この間に求職登録されます際には、若干ご連絡が遅くなることがございますことをご了承ください。
お盆休み中は薬局側もお休みを取るケースが多いため、転職活動も一時休戦、といったところでしょうか。
そういう時こそ、サイトを見て良さそうな案件をピックアップ、休み明けに一気に打診、と進んでみたい所かもしれませんね。
病院で転職活動するコツ!?
これまで、比較的に調剤薬局に的をしぼって記事を書いてきましたが、最近病院希望の方に多く対応するため、調剤薬局との活動の違いを感じる毎日です。
さて、病院希望される方の多くは以下のような理由を主に挙げられます。
「調剤薬局ではできなかったことをしたい」
「より患者様の近くで働きたい」
「年収は安くてもいいが、やりがいを求めたい」
しかし、活動するなかでたいていはある問題に直面することになります。
ズバリ、「求人数の少なさ」です。
調剤薬局はチェーン展開の場合支店が複数あることから、ある程度配属を定められます。
しかし病院の場合・・・1法人内で1つ、多くて数院程度のため、一度欠員が補充されると次に欠員が出るまでの期間が長くなるケースが多いためです。
また、やはり病院は就職転職先としては人気が高く、思ったところでのお勤めがままならないケースも・・・
ところがこれも、アプローチ次第では意外にすんなり決まってしまうこともあるのです!
その秘訣は・・・ご相談ください。
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ブログ「薬剤師転職コンサルタントブログ」のカテゴリ「毎週火曜更新!とれたて求人情報@東京」に投稿されたすべてのエントリーのアーカイブのページです。過去のものから新しいものへ順番に並んでいます。
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