【福岡県・山口県】長く勤めたい方におすすめしたい薬局チェーンです。2008.8.1
いよいよ8月に入りました!夏休みを待ち遠しくしている方も多いかと思います。
しかしここで求職活動を終わらせて、残りの夏休みを気持ちよく過ごすという手もあるのではないでしょうか??
お休み中の活動が、思わぬ好条件案件を引き出せるかもしれません!
いよいよ8月に入りました!夏休みを待ち遠しくしている方も多いかと思います。
しかしここで求職活動を終わらせて、残りの夏休みを気持ちよく過ごすという手もあるのではないでしょうか??
お休み中の活動が、思わぬ好条件案件を引き出せるかもしれません!
安定性か、お金か!?
「会社の経営が安定していて、それで高年収が出てくる薬局って、ないですかねえ?
年収700万とか800万とか・・・」
たまにこういった相談を受けることがあります。
気持ちとしては高い年収を恒常的に得られることができるなら、働く意欲も沸くというものなのでしょうね。
もちろん、それは私も考えることではありますが(笑)。
ところで、薬局業界で「年収700~800万」という数字は「どのような仕事をすることで得られるか」を考えたことはありますでしょうか?
もちろん、その年収をどの土地で希望するかによりますが、「普通の勤務薬剤師」というだけではこの年収は非常に難しいのが現状です!
ということは、管理薬剤師やエリアマネージャーといった「管理職」クラスであれば年収700~800万は達成可能ということになるのですが・・・このレベルになると
「会社の業績を上げるために何ができるかを考えること」も大きな仕事となってきます。
極端な場合、あなたの決断で業績が上向くかがかかる場合もあります。
会社が安定するか否かもかかってきます。
「あなたの力で会社を安定させる」、それが任務とするならばある程度の高年収も理解できるのではないでしょうか??
もちろん、そういった責任を求められる仕事でなく高年収を狙いたい方もいらっしゃるかもしれません。
そういう場合は・・・ご相談ください。
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土日休みを得る方法!?
土日連休で休みが取れれば、自分の時間も趣味の時間もとれて万々歳ですよね。
しかし、「薬剤師」という仕事は医療職。
同じ職場の同僚が土曜も出勤しているときに、一人だけ土日毎週休み・・・というワケにはいきません。
しかしそれでも「土日は何としても休みた~い!」という方はいらっしゃるものです。
そんな方・・・ちょっとした方法であまり周囲に波風を立てず土日休みを得る方法があります。
土日休みにこだわる方、こちらよりご相談ください。
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さて、本日はやはり土日休みが達成できる案件を。
プロジェクト始動!?
毎日このブログを読まれて転職活動を進めておられる方、今日は更新が遅いなあ・・・と思いませんでしたか??
実は本日、私のオフィスではあるプロジェクトが朝一からエンエンと審議されていたのでした・・・
そして・・・いよいよ始動することになりました!!
その詳細は・・・!?
9月10日発売の「日経DI」「PharmaNext」を読んでみてください!!
あなたのキャリアプランを、根底から覆すかもしれません!?
そこまで待ちきれないという方に、本日の案件を。
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高年収は来年がラストチャンス!?
「自宅の近くで750万円ほしいんですけど・・・」
「850万円って、出ますかね?」
求職者の方の希望条件は千差万別ですが、やはり一番多いのは年収に関して。
もちろん生活の上では死活問題になってくるのですが・・・
ところで、2012年の新卒薬剤師からは、薬局研修や病院研修を積んできた6年制の薬剤師が輩出されてきます。すると、経営側からすると人件費の抑制という名目で新卒生の確保に走りだすということです。
また年々薬価改定が進み、薬局の利益も減少傾向にある今、
「転職して即、自分だけ飛びぬけて、高年収達成!」というのが年々難しくなっているのが現状です。
弊社の取引先のある薬局チェーンでは、「高年収をスタートから即望めるのは今年いっぱいまで」と話している所も徐々に出てきているようです。
再来年からの空白の2年間の薬剤師不足で一時的に年収が上昇したとしても、6年制の新卒が出ると人件費の見直しによってふたたび下落・・・というのもあり得ない話ではありません。
もし「ここで高年収を得てやる!」と自信満々の方、今年から来年がラストチャンスと言えるでしょう!
・・・ただし、これまで新店立ち上げに従事してきた、専門薬剤師の資格を取得した・・・といった優秀な能力をお持ちの方はこの限りではないのです。
その秘訣は・・・ご相談ください。
転勤について
「転勤」という言葉に敏感な求職者の方も多いことと思います。
毎日の通勤のことだから、自宅から遠い店舗へ行ってくれ、となると抵抗がある方もいらっしゃることでしょうか。
そこで求職者の方によく尋ねられるのが、「転勤の範囲・程度の目安」についてです。
基本的な目安としては、
「自宅から通勤可能範囲で、1時間圏内」という目印を考えるとよいことが多いです。
ある程度の店舗を持つ企業の場合、人手不足の地方の店舗である以外は転勤が発生するものと考えた方がよいでしょう。
ただしその頻度については会社によってまちまちです。
基本的には「その方の意志を取って内諾を受けてから転勤を行う」形が一般的です。
全国展開のチェーン薬局、または地元に集中的に展開している薬局の場合には「1~2年周期で転勤を行う」ケースもありますが、基本的に「意志を取って」行うため、急に生活リズムが変わってしまうような事態はそうそうは発生しません。
もちろん、それ以外にも色々な条件によって転勤を行わないことも可能です。
その場合は・・・あなたのご要望をご相談ください。
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お盆こそ転職のチャンス!?
いよいよ夏休み。
ちょっとオフで遊びに行って来ようか・・・という方も多いころではないでしょうか。
またはご実家に帰省される方も多いかと思います。
しかし今年に入ってからニュースでおなじみの「原油価格の高騰」が理由で、レジャーへの投資額が例年より下向いているという話もあるそうです。
今年の夏休みはどこかに遊びに行かずに自宅でのんびり過ごすという方も多いかもしれませんね。
そんな時こそ!!
転職活動を始められるのも一手ではないでしょうか??
他のライバルがお盆で休んでいる横でキャリア相談を行って、お盆明けから一気にスタートダッシュ!
これが意外に功を奏す場合も多いものです。
また、夏休みに入ってから退職して仕事を探される方も例年の傾向では多い・・・ということは穴場の求人を見つけることができるチャンスなのです!!
さあ、このブログを読まれている皆様、この夏休みを機会に転職活動を始めてみませんか?
私たち転職コンサルタントが応援します。
お盆休みについて
弊社では8月13日~8月15日の間、お盆休みをいただきます。
この間に求職登録されます際には、若干ご連絡が遅くなることがございますことをご了承ください。
お盆休み中は薬局側もお休みを取るケースが多いため、転職活動も一時休戦、といったところでしょうか。
そういう時こそ、サイトを見て良さそうな案件をピックアップ、休み明けに一気に打診、と進んでみたい所かもしれませんね。
転職活動の山場到来!
年間で転職活動が盛んになる時期というものがあります。
基本的には2~4月頭までの年度末、そして・・・
「お盆明け~11月」までの上半期の終わり です。
実際に、夏のボーナスを得てから退職する方の場合、
お盆休みを取って、それから活動・・・という方も多いです。
ということは、これからの時期に優良案件や、希望に沿った案件が
出てくる可能性が高まってくる、ということでもあるのです。
もちろん、先立って自分の状況把握は必要になりますが・・・
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病院で転職活動するコツ!?
これまで、比較的に調剤薬局に的をしぼって記事を書いてきましたが、最近病院希望の方に多く対応するため、調剤薬局との活動の違いを感じる毎日です。
さて、病院希望される方の多くは以下のような理由を主に挙げられます。
「調剤薬局ではできなかったことをしたい」
「より患者様の近くで働きたい」
「年収は安くてもいいが、やりがいを求めたい」
しかし、活動するなかでたいていはある問題に直面することになります。
ズバリ、「求人数の少なさ」です。
調剤薬局はチェーン展開の場合支店が複数あることから、ある程度配属を定められます。
しかし病院の場合・・・1法人内で1つ、多くて数院程度のため、一度欠員が補充されると次に欠員が出るまでの期間が長くなるケースが多いためです。
また、やはり病院は就職転職先としては人気が高く、思ったところでのお勤めがままならないケースも・・・
ところがこれも、アプローチ次第では意外にすんなり決まってしまうこともあるのです!
その秘訣は・・・ご相談ください。
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チャンスがあったらまず当たる!
「何としても病院に就職(転職)したいんです」
病院への希望を固く持って登録される求職者の方は多いです。
もちろんその分だけ案件の方針も明確になりますが・・・
昨日の記事で述べたように「今募集している求人数が少ない」という壁にたいていは当たってしまい、なかなか自分でも見つからず、時間がかかってしまいがち。
ましてや希望の条件を完全に満たした案件に巡り合うのはもっと大変。
(これは調剤薬局でも同じことが言えますが)
そこで、病院への転職(就職)を希望される方には次のことが言えます。
ズバリ、「チャンスがあったらまず当たる!」ということ。
病院薬剤師の採用の多くは「欠員補充」の意味でが多く、1人の希望に数十人の応募者が殺到して選考が長引くケースもあります。
ということは、病院で募集がかかるのは(その土地によって)非常に貴重だったりするのです。
また、調剤薬局やドラッグストアと異なり病院は中の雰囲気や仕事の流れといった「特徴」が見えにくい事も・・・
だからこそ、「面接の機会が得られたら、まず当たる」姿勢で臨むことが大切になってくる、といえます。
もちろんご自身の条件は大切ではありますが、その先は実際に現場を見て、面接を行って、話を聞いて考える―良い意味で「当たってくだける」。
そこから見えてくるものも多いことでしょう。
もちろん、条件面から洗い出してほしい方、ご相談に応じます!
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チャンスがあったらまず当たる! その2
「面接の機会が得られたら、まず当たる」
これは昨日病院希望の方について書いたことでありますが、もう一つある希望を出される方にもいえる内容であります・・・
ズバリ、「高年収をご希望する方」です。
(ここでは大ざっぱに「高年収=年収700万円以上」と捉えていただければと思います)
高年収を薬局や病院が出す理由はいくつかありますが、基本的には「人が集まらない」から、または「要求水準が高いから」、ということが大きな2つといえます(こちらの記事を参照ください)。
つまりは、都心から離れた地方であったり、入社後即1人薬剤師になってもらう、即マネージャーを行ってもらう―などなど、何かしらの条件がついてくるからなのです。
そして、もしそれだけの経験をこれまで重ねてきたとしても
「面接官によってその判断軸が違ってくる」ことが加味されてくるのです。
たとえば、「薬局で管理薬剤師をした」経歴があっても、その店舗が「一人薬剤師」の店舗なのか、大人数の店舗なのかなどさまざまです。
そのため、「担当者と実際にお会いして話し合い、キャリアを棚ざらいすること」が年収などの条件の決定に意味を持ってくるのです。
「●●の経験があります」と言っても、一口に「それだとあなたの年収は××万円です」と言い切ることが難しい事が、以上のような理由から高年収の方にも言えるのではないでしょうか。
どのような希望なら高年収を出せるのか、それにはいくつかのコツがあります。
そのコツを熟知した私たちコンサルタントに、お聞きしてみてはいかがでしょうか?
病院希望の方が希望理由に書いてくるものとして、「専門薬剤師」の取得を考える方がとても多くなってきています。
病院にいくからには専門薬剤師を!と考えられるのはよくありますが・・・
さて、「専門薬剤師」ってどのようにして取得するか、ご存じですか??
取得のための条件は意外にハードなものなのです。
(詳細はこちらをご覧ください。)
たとえば「がん専門薬剤師」を取っても、
・薬剤師としての実務経験を5年以上
・日本病院薬剤師会が認定する研修施設(以下「研修施設」という。)において実技研修を3ヶ月以上、、または引き続き3年以上、がん薬物療法に従事していること
・日本病院薬剤師会が認定するがん領域の講習会を所定の単位以上履修していること。
・がん患者への薬剤管理指導の実績50症例以上(複数の癌種)を満たしていること。
・・・といった形で多くの条件があるのです。。
これらを取得できる環境のある病院は数が非常に限られており、「すぐ就職したい!」といってもなかなか大変な状況なのです。
新卒で就職するならば、学部3年生ぐらいから準備する位の覚悟が必要ともいえます!
もし「専門薬剤師の資格を取ってキャリアを伸ばしたい!」という方、ご相談ください。
・・・さて、本日は広島県の案件からのご紹介です。
本日のネタを考えていたら・・・ずいぶんと時間がたってしまいました。。
毎日のネタ探しが切れてしまったときは求人内容だけにとどめます・・・
ということで。
調剤以外のいろいろな業務を経験できる魅力的な案件です!
前の記事は2008年07月です。
関連記事は薬剤師転職コンサルタントブログやアーカイブをご覧下さい。
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